江戸切子 八千代硝子 色ガラスの数々

江戸時代より 江戸前の湾岸地区で職人さんが廻り砥石で作り上げた
伝統的な 江戸切子  根強い人気があります
また倉庫の片隅に 40年前のオールド切子の箱を発見しました
今ではできない技法の加飾方法のステムなど お宝が一杯
ガラス卸のベテラン社員さんが 懐かしいですねと言いました